有限会社ぬくもり工房

遠州綿紬 柄の由来

遠州綿紬 柄の由来2026.02.15

2月の遠州綿紬「雨水」

遠州綿紬

2月の遠州綿紬「雨水(うすい)」。

雨水は二十四節気のひとつ。
2026年は2月19日をさします。

雨水とは、雪が雨へと変わり、雪がとけ水になる季節のこと。農耕を始める時期の目安とされていました。

ぬくもり工房のある浜松市も、昼間はだいぶあたたかくなりました。
春はもうすぐそこ。

こちらの生地は、お洋服作りやインテリアカバーにも使いやすい120cm巾。
本店・オンラインショップでは10cm単位で切り売りしております。

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遠州綿紬「雨水」のイメージ
遠州綿紬
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